-Chart anatomy-

チャート解剖学

株チャートの勉強

株のチャート勉強をしたい方向け。Twitterでザラ場tweetした銘柄のトレード内容・考察をアップ。

SCREENは半導体関連の資金流入で上昇。寄り付きのトウバがポイント。

SCREENのポイントは長いひげの考え方、ボックス理論を応用、セクター単位での考え方といったことでした。

楽天は同業他社から出遅れ上昇でした。レーティングは適当すぎ。

楽天のポイントは出遅れ上昇を狙った、日足直近高値を超えていけるかに注目ということでした。

ソフトバンクはKDDIとドコモより弱い値動きを朝一で見せました。

ソフトバンクのポイントは関連銘柄より弱い値動きでロスカット、中期線目安で拮抗を示すローソク足、日足でトレンド転換の可能性といったことでした。

ツガミは寄り値と一つ目のローソク足、ハラミ線がポイントでしたね。

ツガミのポイントは寄り値が高く転換点をすぐ上抜けて始まったこと、押し目の基本形とハラミ線を組み合わせたことでした。

ツガミは下髭連続で反発を読みました。

ツガミのポイントは中期線目安の下髭連発、VWAPを超える強い反発、日足直近高値と強い節目でした。

コシダカは複数サポートと板で状況を把握しました。

コシダカのポイントは複数テクニカルでサポートされると反発しやすい、板の状況で上値を考えるということでした。

KDDIなど関連銘柄に楽天から資金移動?

KDDIのポイントは関連銘柄の考え方で利益を取った、関連銘柄間での資金移動という点でした。

スルガ銀行は不正融資の信頼回復に向けた材料が出ました。

スルガ銀行のポイントはどん底から這い上がる材料は強い、VWAPでヨコヨコは上抜けで急騰の可能性、材料の進捗でまた動きがありそうといったことでした。

楽天は日足の流れと始値で上昇継続が読めました。

楽天のポイントは日足と始値で上昇継続を読めた、十字線が包み線になっているときは注意などでした。

JXTGはVWAPサポートが効いていました。原油も上昇傾向。

JXTGのポイントはVWAPと大型株の相性は良い、利食いでもローソク足の変化を見る、石油関連企業は原油価格が重要ということでした。

ソニーは朝一の押し目からじわじわと上げ続けました。

ソニーのポイントはVWAPは利食い目安に使える、VWAPを上抜けていく値動きは強いということでした。

楽天は直近大陰線や高値を超える強い値動きでした。

楽天のポイントは直近6日間を包むほどの大陰線を超える値動きであった、直近高値が転換点になっていると確認できれば買いポイントと考えられるということでした。

楽天のような厚い板を有効活用しましょう。

楽天のポイントは分厚い板の銘柄を有効活用するとトータルパフォーマンスに貢献できる。自身があるときのみ大きなロットを活用するということでした。

アンジェスは陽線引けず。週足ローソク足は大事ですね。

株チャートの勉強をアンジェスで。ポイントは上位時間足のローソク足や出来高で危険信号が出たら下落しやすい、日足長期線で反発できるか観察するという点でした。

アンジェスは陰の陽はらみ?明日の寄り値に注目。

アンジェスのポイントは板とチャート両方から値動きを考えること、陰の陽はらみでは小幅陽線後の値動きが大事という点でした。

アンジェスはベースを割り込んで大幅下落。相場開始時まで戻るのか?

アンジェスのポイントはまだ下に行く可能性あり、長期線反発なのか相場開始時の株価まで戻るのか、相場開始時まで戻ればホルダーの質が変わる可能性ありという点でした。

アンジェスは下げが止まらず。出来高は減ってきましたね。

アンジェスのポイントはVWAPのレジスタンスが印象的、個別銘柄のチャートを考えるときは同一銘柄のチャートの中で基準を考えるということでした。

サーバーワークスは上場日のローソク足に抵抗を受ける値動きでした。

サーバーワークスのポイントは反発時の出来高が少ないのは警戒、出来高や上位時間足の直近高値は決済理由となる、高値に並んだ時に材料があるかという点でした。

スマレジは上昇するも失速。反発時の出来高は重要ですね。

株チャート勉強をスマレジで。ポイントは反発時の出来高確認、直近IPOの出来高表示は一工夫するのがおすすめという点でした。

アンジェスは日足で反発見られず週足が際立つ結果に

アンジェスは日足で反発が見られず週足の売り兆候が強まった。一度下がる可能性が高いが高値で出来高を減らしていくかも注目。

PKSHAは日中値動きも日足推移もポイントがたくさん

PKSHAのポイントは同業種の値動き、VWAPのサポート、出来高を伴って高値ブレイクしたことでした。

Mマートは失敗トレードでしたが良いところがひとつだけ。

Mマートのポイントは見せ板に注意、間違ったらすぐロスカットして戦略変更という点です。

アンジェスは日足と週足どちらを優先するべきか

アンジェスのポイントはVWAPで高値が抑えられたことと、日足のベース形成、週足の売り兆候でした。

ALBERTは10月高値に差し掛かりました。

ALBERTは節目を勢いよく突破する値動きと日足高値がポイントでした。